ちょっとうれしかったこと・・・。会社の女性に声をかけられました。 「ブログ、まだ更新しないんですか?」と… その人はなかなか個性的な方でユニークな方です(^^) Eさんといいます。 突然声をかけられたので最初は「ん?」と思ったのですが すぐ「この人は私のホームページを見てくれてるんだ!」 ちょっと感激しました(涙) 会社の人にはホームページの話はしておりませんでしたので… Eさんいわく「ちょっと気に入っているのよ。たまに熊本弁が入るのがいいよね」と…。 その日はなんか顔がにやけていたと思います(不気味?) 見てくれている人がいると思うとキーボードのタッチも軽くなりますね! これからもがんばろっと!(こぶしを握り締めたつばい!) |
山火事?家族でキャンプはもちろんのこと、気の合う友人との楽しんでいます。 その中でナイトキャンプ(自称)ちゅうのがありまして金曜日の晩から行きまして、焚火をしながら、しこたま酒を飲み土曜日の朝には帰るのです。 熊本ですので小一時間も走れば結構なロケーションの場所に行くことができます。 先日、友人M氏とそのナイトキャンプに行ってきました。 いつも役割は決まっています。 私が食事の準備、M氏は場所の確保と灯り、焚火の準備です。 お誘いがあった際に「まだ、この時期、夜は冷え込みますよね。焚火の準備よろしくお願いしますよ!」と打ち合わせをし、当日を迎えました。 今回、場所がよくわからなかったので途中で待ち合わせをしました。 待ち合わせ場所に近づいてM氏の車を確認したとき 「ん?」あれはなに? M氏はいつもトレーラーを引いてきます。 それにキャンプ道具を積んでいるのですが今回はなんか違います。 なんか山のように積んであるのです。 後ろに車を近づけ確認できました。 なんと焚き火用の小枝が山のように積んであるのです。 M氏の車は大きな四駆です。積み上げた高さはそれを越していました。 いくら寒いとはいえ…(大爆笑) 現地に到着して火をおこし、いつもどおりの宴会を始めました。 そこは大きな原っぱで貸し切り状態でした。 焚火をしながら結構酒が進んだ頃、M氏が一言! 「なかなか温もらんですね…」 立ち上がったと思うといきなりトレーラーからひとかかえ小枝を持ち上げ焚火台の上に置いたのです。 炎は勢いよく燃え上がりました。 「おっ温かくなった」まぁ周りにも誰もいないし、この場所だと燃え広がる可能性もないし、ちょっと派手に焚火してもいいかな…。 と私は思っていたらM氏がその勢いよく燃え上がっている火の中にもうひとかかえ積み上げたのです(びっくり!) 炎が燃え上がりました。 それは焚火の域をはるかに超えていました、 スノーピークの焚火台が炎の中に埋もれていました。 炎は自分たちよりもはるかに高く、車より大きかったです(恐怖) 私は映画の「バックドラフト」を思い出しました。 温かいというよりも熱いのです…。 私は恐怖で顔が引きつっているなかM氏は声を高らかに「わぉ〜」と笑いながら叫んでいました。 「間違いなくこの人は楽しんどる」バックドラフトの犯人とダブりました。 それもつかのま、あまりの燃え上がりように「こりゃ〜いかん」(想定外でした) 風除けのために車を近くに止めていたのですがすぐさま車を遠ざけました。 風下にいた私たちも避難しました。 落ち着いて飲みなおそうとワインボトルを持ちました。 なんと…「ワインボトルが熱くなっていました」 そのときの様子は尋常じゃなかったと思います。 遠目からみれば山火事に見えたのでは…。 こんな危ない目にあいながらでもM氏は燃やし続けました。(もちろん笑顔です) 結局、山のようにあった小枝は使い切りました。 朝になり、残ったのは山のような炭でした。 スノーピークの焚火台はその炭のなかに埋もれていました。 朝飯をさっさとすませ、二人汗してその場をきれいに元通りに清掃して帰りました。 もしかしたら、今度来た時その場所には「焚火禁止」の立て札が立っているかもしれません。(ごめんなさい) |
この人はサイボーグ?子供の友達も含めると10名を超える大人数になってしまいまして(汗!) そんな中、私の友人の家族にも声をかけておりまして夕方から合流することになりました。 その友人というのは私が6年前にバイク事故で入院し、同室になった方です。 山都町の村上さんといいます。 私の傷もひどかったのですがその方も重傷でした。 話を聞くと消防士の方で訓練中に落下してしまったとのことでした。 脊髄を圧迫骨折し、手首は複雑骨折、もちろん寝たきりでした。 しばらくはお互いに慰めあい、励ましあいながらの入院生活でした。 しかし、三か月を過ぎた辺りからの回復力には目を見張るものがありました。 彼は私を置いてさっさと退院していきました。 もともとの仕事柄基礎体力あったのだとは思いますがなにか違いました。 そう馬力が違ったのです。 退院されてから見舞いに来られた時に一言「今度、水泳の大会にでるんです!」 はぁ〜! 次に来られた時には「今度、自転車レースにでるんです!」 脊髄圧迫骨折したんじゃなかったのかい!(驚き) そういう方です(たぶん身体のパーツの取り換えがきくタイプでしょう) キャンプの話に戻りますが、その晩、村上さんとしこたま酒を飲みました。 次の朝、私は二日酔い状態だったのですが彼は朝、平然と起き、洋服を着替え一言。 「今から自転車のレースに行ってきます!」 私は確信しました。この人はサイボーグだと…。 世の中とんでもない人間がいるもんです(笑い) |
メールが…ん?注文かな… 開けてみると「誕生日おめでとう!」の言葉が…。 そう、本日わたしの誕生日だったのです。 誰だ?私の誕生日を知っている人間は、というより覚えている人間は? そう何人もいません。 同級生の平田くんでした。(びっくり) こいつとは長い付き合いで話せば長くなるのですが、 私が東京に出て自分たちの仲間に引きずりこんだ人間です。 八百屋時代から六本木の水商売の時代まで一緒に働きました。 じつは住まいも一緒だったのです。 家賃を浮かせるために半分ずつ出し合って。 しかし彼は6畳、私は3畳の物置でした…(なぜ?) でも本当にいつも一緒でした(ホモじゃないよ) 仕事も、遊びもいつも一緒でした。 新宿のぼったくりバーでぼられた時も一緒でした(あほやね) 私が結婚して東京に見切りをつけ熊本に帰ることになり離れ離れになりました。 そのあとは彼はいろんなことやっていると風の噂で聞いていまた。 ある日、メールで「俺、結婚したばい」と… 幸せにやっているのだなと… そしてこのメールです。 やっぱりおまえは最高だよ(叫び) お互いいつまでも元気でいようぜ! また一緒に酒を飲める日を楽しみにしてるぜ!! でもぼられるのはかんべんな(笑い) |
感激しました。昼飯食べてちょっとうとうとしているときに…。 なんと東京からでした!! 私が東京にいたとき、本当にお世話になった方からでした。 私のプロフィール(野満明児物語で紹介予定「六本木編」)のなかでも出てきますが、夜のお仕事に全力を注いでいるときにかわいがっていただきました。 お名前は石川さんといいます。 本当に気さくな方で人間的魅力にあふれた人です。 「HP見てるぞ!ブログも更新してるんだね」と…。 見てくれていたんだ!そしてインターネットってすごい(感激) 電話で話をしていくと記憶がよみがえってきました。 石川さんはべらぼうにお酒が強い方でした。 私とテキーラの飲み比べをしたときのことです。 私は撃沈されお店の倉庫で意識不明でつぶれていたような…。 私はその時、店長でした…。 たぶん従業員が後始末(営業)をしてくれたのでしょう(笑い) 懐かしい話で会話が盛り上がり、またHPを開設してよかったなと。 このころの話は「六本木編」で紹介したいと思います。 |
印鑑をつくりました。そう、領収書に押すやつです。 屋号と住所がはいったやつです。 いゃっほ〜 とにかくかっこいいのです(馬鹿ですね…) 今、所かまわず押しまくり家族から非難されています(笑い) だれか押してほしい人いませんか! |
名刺を…お世話になっているKさんに緊張しながら(感激!) 会社の名刺を渡す時には自分をよく見せようとか、スマートにとか考えるんですけど… アトリエの名刺を渡すときに感じたのは今までの感じとあきらかに違いました。 この名刺をどんなふうに見てくれているのか「名刺への興味」や「相手の表情」が気になるのですね。 自分の気に入った作品を一つだけ写真で掲載していますが、それをどんな風にみてくれるのか。 また裏に地図を掲載しているのですが、ちゃんと興味、また理解してくれているのかななど…。 これからいろんな人に配ると思います。 名刺に負けないようのめりこんでいきたいと、ちょっとだけ思いました(笑い) |
私の趣味…それは…「今日の夜キャンプに行きませんか…」 私の趣味はアウトドアです! 焚火のしながら好きなお酒を飲む、飲む、飲む…(いきつくまで…) 仕事が終わり逃げるように会社を出て準備に取り掛かります。 いつも相手は決まっています。 人間サイボーグのM氏です。 この人は私が5年前バイク事故で入院した際に同室だった方です。 脊髄の圧迫骨折、手首の複雑骨折等…誰が見ても重傷患者でした。 それが退院後、トライアスロンに出るまでに(驚愕!) 私はいつも食材の準備、M氏は場所の確保と焚火の準備! 夜中の9時くらいから始め、焚火の前で語らいながら酔い潰れます(笑い) そして朝早く飯を食べ、何事もなかったようにかたずけ朝9時には家に帰ります。 ストレス発散には最適です! 街で飲むより間違いなくうまい酒です(笑い) 次回はいつかな… |
名刺ができました!なんか自分が別人になったような気分です(最高) もちろん会社でも名刺はあります。 でもちょっとちがうんですよね(薄笑い) アトリエの案内図にはちょっとこだわりました。 付近の写真まで撮りいれてもらいました。 よく品良く漠然とした地図はよく見ます。 しかし、それではいざ探すときにようわからんのです。 しつこいくらい「ここです!」て感じにしてもらいました。 さぁ〜誰が第一号になるのでしょうね(楽しみ) |
ちょっとうれしい…その時にはなにを言われているのかピンとこなかったと…? しばらくして、そういえば主人がブログにツイッタ―「つぶやき」についてなんか書いていたなと…。 そうか!M園さんは主人のブログを見てくれてたんだ!! おもわず敬語でお礼を言ったそうです(笑) それを聞いた私は天にも舞い上がる気持ちでした(感激) ちょうど晩酌をしていました。 今日はこれぐらいでやめとこうかなと思っていたのですが、その話を聞いたとたん杯が進みワインを一本空けてしまいました(笑) インターネットはすばらしい! 人に見られることなんてなかった私なんですから… これからもいろいろなことを書いて(つぶやいて)みようかなと思います(感謝) |


