こら〜(怒)そこで見てはならないものを見てしまいました(汗) 現在、西側の角に掃き出し窓(床から高さ180センチくらいの窓)があります。 建てた当初はありませんでした。(上段の写真参照) 父が言うには、「そこを空けたら川からの風がよくはいっとたい(笑顔)」という理由で大工さんに頼んで窓を取り付けてもらったそうです。 まぁ〜、それはそれでいいんです。 結果、風がよく入るようになったそうです…。 しか〜し、問題は空けた場所が悪かった(びっくり) 皆さん、ご存知でしょうか? 家というのは地震の揺れに耐えれるように「耐力壁」が設けられています。 壁の柱と柱の間に斜めにつっかえ棒をいれるんですね。 下段の写真をみればわかりやすいと思います。 これがないと地震が来たときに耐えることができません。 あとは皆さんが想像された通りです…。 この大工さんはやってくれました! 上段の写真をよく見てください。 その大切な斜めのつっかえ棒をサッシを入れるためにぶち切っているのです。 驚愕の事実です(涙) 父に聞きました。 この事実を知っていたのか?と…。 父いわく、「いや〜一本くらいよかろと思て(笑顔)」 そのあと「そうえば家の前をダンプが通るとよ〜ゆるっとたいな(笑顔)」と言い放ちました。 私は父の脳みそが揺れるたびに壊れていったことを確信しました。 この家は大丈夫か〜(発狂) |
落した?会社の女性から声をかけられました。 「野満さん、湿布落ちてたよ」 突然、声をかけられたのでちょっとびっくりしていると 「今、家の片付けとか大変なんでしょ」 「湿布貼ってるでしょ(笑顔)」 そうかホームページを見てくれてるんだ(感激) 彼女の言葉を理解できました… 確かに湿布を貼りまくっていました(泣) とにかく身体のどこそこ痛いんです… 「うん!貼ってるけど落してないよ」 彼女曰く、「てっきり野満さんの湿布が剥げて落ちたと思ってた…(笑)」 なんじゃかんじゃ言いながらその場を離れました。 たぶん私の表情は引きつっていたと思いま〜す(笑) 彼女が見えなくなったことを確認し、すぐトイレに駆け込みました! そしていきなりズボンを脱ぎ、腰のあたりを触って湿布の確認をしちゃいました(笑) ちゃんとあったつば〜い(ホッ!) |
腰が…まずは下ごしらえです。 大工さんが入ってすぐ作業に取り掛かれるようにしておくわけですな。 簡単にいえば余分なものを取り除いておくことです。 大変ですが、大工さんも作業がはかどり時間が短縮できます。 結果、工賃も安く上がるというわけです。 しかし、言うのは簡単ですが知識と労力が必要です。 知識は自分が大工になった気持ちで「俺だったらここはこうする、これはいらない」などですね。 労力はひたすら自分の身体を酷使するだけです(泣) 今回、二階の工場を住めるようにします。 壁の中、天井の上に「断熱材」を入れこまなければなりません。 また、この家を建てた父には悪いのですがこの家はすごい手抜き工事なんです。 構造上の問題等が山済みです(ちっくしょ〜) 壁には新しく「筋交い」を入れてもらいます。 筋交いとは横揺れに対して耐えれるように斜めの突っ張り棒をすることです。 その準備のために現在の内側の壁を全部剥がなければなりません。 荷物の運び出しも大変なのですがこの作業がつらい(泣) 金づちとバールを持ってひたすら剥がします。 高いところは脚立を使って…。 そして、それを一階の車庫まで持っていくのです。 階段を何回往復したことか…。 本職は事務方です。 肉体労働は何年もしたことがありません。 毎日仕事が終わり家に帰ったら飯をかき込み作業場に向かいます。 足腰がばらばらになってしまいます… 始めた以上後には引けんとば〜い(怒) |
なんじゃこの荷物は…そう思い、重〜い腰をあげました。 父が看板業を営んでいたので、その道具、材料や本が山のようにあります。 半端じゃないんです(泣) 片づけるとは言うものの別の表現をしますと「捨てる」ということなんですね。 これがやっかい、いや問題なんです! なんといっても所有権は父にあります。 そしてそこには「思い」というとてつもなく重たいものがあるんですね。 しかし感情に浸っていては物事は進みません。 勇気を振り絞り父に「これ捨てていい?」と聞くと… 「い〜や、それはまだ使える」と帰ってきます。 「でも、もう商売せんでしょうが。とっていても使うことがないでしょう」と切り返します。 そこからそこは戦場に変わります(怒) なにがなんでも捨てさせようとする息子、それに対し絶対捨てないと言い張る父の姿があります。 それに母も入ってきたらもう太刀打ちできません(ちっくしょ〜) その場は引きます… そんなこんなで全然片付けが進みません(涙) 年寄りとはこまったものです(笑) なんとかせんばあかんぜよ〜 |
お引っ越し!まぁ〜いろいろありまして(泣) この住み慣れたアパートともおさらばです。 歩いて10分くらいとところに私の実家があります。 以前、看板屋を営んでおりまして工場がありました。 現在1階を私のアトリエにしています。 今度はその2階を住めるようにリフォームするわけですな。 一応、古民家風にしてみようかなと…。 問題は予算です。 そりゃ〜お金をかければ簡単な話です。 しかし、そんなに甘くはありません。 なぜアパートを出ることになったかと言うと… 簡単にいえば「会社の都合による給料の大幅ダウンです」(泣) 具の根も出ないくらい… そんな状況なのでお金はありません(笑) いかにお金をかけずにそれらしく着地するか! 腕の見せ所です(気合い) これから進捗状況をブログに掲載していきたいと思っております。 好ご期待!! |
ん?△×Z○Y…今日はちょっと涼しい朝でした(気持ちい〜) シュトラウスは元気かな? 水槽に目をやりました。 底に三匹集まり餌を食べてるようです。 どれどれ、まだえさはあるのかな? 昨日の夜、あげたばっかりだけどな〜 最近ちょっと食いしん坊なんです(大きくなれよ!) 今日はちょっとおとなしいな… 涼しくなったからかな〜なんて考えながら覗き込んでみると…。 ん? 足が動いていない…? いつもだったら足ひれを一生懸命動かしてえさをほおばっているのに? んん? あれ〜?? 頭をくっつけあって話し込んでるんかい? ちがう!! うっそだろ〜 そうです。 死んでました。 それも三匹とも全部… なんで? 昨日の夜は元気に泳いでたぞ(TT) 家の中は大騒ぎです△○XYZ… 女房は深夜、トイレに起きたときはまだ動いていたとか大声でわめき散らしていました。 私は私で何が原因なのかわからないのでパニックに… 廊下を何回も行ったり来たり… シュトラウスと何回叫んだことか(馬鹿) やっとここまで大きくなったのに(泣) その日は会社に行っても仕事にはなりませんでした。 家に帰ってきて水槽を見てもなにもいません。 私は心に誓いました! なにをって? 私は持ってるんです。 そう! カブトエビの「卵セット」をもうワンセット(^^) 来年の春が来たら再チャレンジじゃ〜!!!! |
うひょっ!シュトラウス2世が復活して10日を過ぎようとしています。 順調どころかみるみるまに大きくなっています(愛情) 今日はなんと! 脱皮する瞬間を見てしまいました(うひょっ!) 腰の骨が折れるくらい振り振りダンスをします。(腰に骨はありません…) 次の瞬間、ポンと脱げるんです(写真参照) とにかく見ていて飽きないのです(笑) 家族全員、朝からシュトラウスに見入っています(アホな家族) とくに女房ははまっています(笑) 先日は仕事から帰ってくるとシュトラウスが3匹とも浮いていたと…。 あわてて水を半分入れ替えたそうです。 そして私が会社から帰ってくるなりシュトラウスが危なかったことを話すんです。 俺が熱出して寝込んだときにそれだけ騒いだか〜 最後の捨て台詞が「今晩シュトラウスを見といてよ!」だって… おれは寝れんとかい(怒) |
すくすくと…なんと3匹とも! 今回はまちがいなく「カブトエビ」です。 やっと姿、形が認識できる大きさになってきました(うひょ!) 豊年エビじゃなかつば〜い(笑) 毎朝えさをやるんですがかぶりつき状態ですね。 脱皮をしながら大きなって行くんです。 調べたら脱皮するごとに1.2倍の大きさになるそうです。 確かに日に日にでかくなってきます。 現在4〜5mmにはなっているでしょう。 脱皮した後の抜け殻も確認しました。 脱皮するところを見たかったです。 写真は何枚か撮ったのですが接写は難しです… カメラはいいのに、やはり腕? とにかく成長記録を続けてみたいと思います! シュトラウス2世、よろしく頼むよ〜 |
誕生!うひょ! ひょっとして… ライトを当て目を凝らしてみました(凝視) 孵化していました(感激!) ん? んん? もう一匹います。 しばらく見ているとなんと… なんともう一匹いるではないですか!! 合計3匹孵化していました。 もう感激です。 写真の中に写ってはいるのですがあまりにもちぃっちゃすぎて… 一生懸命動いています。 問題はこれがカブトエビかということです(^^) まぁ〜とにかく大切に育てなければ! 豊年エビでないことを祈って(^^) 水槽もう一個買わなくては! 説明書に共食いすると書いてありました。 しかし見れば見るほどかわいいもんです(馬鹿) しばらく時の経つのも忘れ見入っていました…。 その日は会社に遅刻しました(ばかたれ〜) |
復活の日!いよいよ来ました。 復活の日が…(涙) カブトエビの飼育に再チャレンジです。 そう、あのシュトラウス2世です。 説明書を隅から隅まで舐めるように読みつくしました。 金曜日の晩から水槽に水を入れカルキを飛ばします。 翌日、ウッドチップと栄養の素を入れ馴染ませます。 パッケージには「食べないでください」と…。 こんなん食うやつはおらんだろう(笑) しかしこの世の中わけのわからんのがいっぱいいますからね…。 写真の通りです。 今回はまだしこたま暑いのでちょっと涼しい玄関で飼うことにしました。 土曜日の夜、たまごを仕込みました。 あとは孵化を待つのみです…。 カブトエビがでるか、豊年エビがでるのかまだわかりません。 それよりもちゃんと孵化するのか…。 孵化しなければ販売元にすぐお手紙を書きます。 そのときには原稿用紙3枚ほどびっしりと「私の気持ち」を書いて…(笑) とにかく楽しみです(本当に!) 説明書にはライトを当てると孵化しやすいと書いてありました。 もちろんたっぷりと当てます。 たのむぞ〜シュトラウス2世! |



